ミキサー車がとまっている日はうるさい。

最近、発見したこと。

 

ミキサー車が工事現場入り口にとまっている日は、うるさい。

ポンプでコンクリートを高層階まで汲み上げて、流し込んでいるのでしょうか。掃除機の音をうるさくしたような、そんな音が続きます。

 

ミキサー車が入ったら、窓を閉じてエアコンをいれましょう!

布団にカビが生えた!

なんと、布団にカビが生えましたー(涙)!

主婦して、8年、そんなにズボラじゃありません~!!

 

原因は、

 

窓を締め切っている

日差しがない

 

でしょう。

 

布団には布団乾燥機を使おう。

3月、家の三階上まで幕。二階上まで建物。


f:id:satokotokotokox:20170307151307j:image




f:id:satokotokotokox:20170307151331j:image



f:id:satokotokotokox:20170307151344j:image

 

ベランダからは、もう灰色の防音幕しか見えません。光りは入ってこないので、天気の良い日も窓の外はどんより雲っているようです。日当たりは以前の90パーセント減くらいかな。

 

この灰色の防音幕がなくなった時、もう少し明るく感じられたら良いのですが、どうかな⁉

雪の中も工事。頭が下がります。

今日は、関西地方も雪。このあたりは滅多に降らないのに、今日はすごい雪。

f:id:satokotokotokox:20170123153857j:image

なのに、ベランダの向こうの工事現場はトントンカンカン。トントンカンカン。作業の音がひびいています。

 

この寒いなか、雪が降っても工事なんて頭が下がります。お疲れ様です。

廊下が明るくなる。大家さん、有り難う。

なんと大家さんが廊下の電灯を新調し、24時間点灯にしてくれました。


f:id:satokotokotokox:20170122070840j:image

 

私の住むマンションは、南側にベランダ、玄関は北側にあります。玄関をでると共有スペースの廊下。

こちらも、一部、建物がすぐ目の前に建っていて薄暗い。南も北側も暗いなんて‼と大家さん、考えて下さったのでしょう。

 

廊下を明るくしてくれました。しかも、24時間点灯です。

 

マンションのエントランスも今までより明るい照明に。

 

こんな気遣い、とても嬉しいですね。

『どうしよう』ではなく『何をどうするか』

私の大好きなテレビ番組、『ホンマでっか』で亀田直樹先生が仰っていたこと。

 

なにか困ったこと・心配事が起きた時に、

 

『どうしよう?』という言葉は、ただ、どうしたらいいか分からない、ということで不安を増大させてしまう。

 

ではなく、『何を』『どうするか』と考える。そうすることで、自然と次ぎに何をするかの行動が見えてくる。

 

とのこと。ちなみに、前者は日本語的な発想で、後者は英語的な発想だそうです。

 

なるほど~‼

言われてみると、しっくり。『どうしよう!』って言ってたって何も状況は変わらないけど、『何をどうするか』を考えて行動することで、(たとえうまくいかなくても)前に進むことができますよね‼

 

今、家の前にマンションが建つってアンラッキーなことだけど、この考え方でなんとか切り抜けていきたいな。

取り壊しの騒音に苦情の電話をかける

取り壊しはうるさい、施工業者に苦情の電話 - 家の前にマンションが建つことになりました

の続きです。

 

ある雨の日、取り壊しの音のうるささに耐えきれなくなり、マンションの施工業者に電話をかけました。

 

「うるさいです。テレビの音が聞こえないし、聞こえるくらいまで大きくしたら騒音とテレビの音でどうにもならなくなります。」と私。

 

「申し訳ありません。」とすぐに謝ってもらいました。

 

そして、「工事の説明にお宅に伺います。」とのこと。

 

あーっ、どうしよう、いやだな、と思いつつも、この騒音を部屋の中で聞いてほしい。と思い、了承しました。

 

そして、訪問に来たら、なにか埋め合わせ、というか良いことあるんかな、と淡い期待を抱きつつ、建設業者の訪問に臨むことになりました。

次回に続く…